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  <title type="text">お笑い芸人最前線</title>
  <subtitle type="html">お笑い芸人の人気に迫る</subtitle>
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  <updated>2007-04-10T23:57:40+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2007-04-19T01:28:40+09:00</published> 
    <updated>2007-04-19T01:28:40+09:00</updated> 
    <category term="お笑い芸人" label="お笑い芸人" />
    <title>犬井ヒロシを語るのは自由だぁぁぁ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>エンタの神様</strong>で大ブレークした、<strong>犬井ヒロシ</strong>について語ってみよう。<br />
<br />
<strong>犬井ヒロシ</strong>とは・・・<br />
<br />
そう、「<font color="#ff0000">自由だぁーーー</font>」という決めセリフでおなじみのお笑い芸人。<br />
苦悩と自由のブルース魂のキャッチフレーズでもおなじみの関西人ですね。<br />
<br />
関西の人以外は、エンタの神様ではじめて見たという人が大半だと思う。<br />
<br />
でも実は、犬井ヒロシは関西ではちょくちょく登場していたんです。<br />
ただし、犬井ヒロシという名前ではなく、サバンナのボケ担当、高橋茂雄として。。。<br />
<br />
お笑い芸人としてそれほど売れている印象はないが、関西ローカルの番組には、コンビで結構出演しているイメージがある。<br />
<br />
まぁ、犬井ヒロシにしか興味のない人は、どうでもいい話かもしれないけどね。。。<br />
<br />
浜田省吾を思わせるような格好（袖を肩までまくり上げた白いTシャツにスリムジーンズ、サングラスに赤いバンダナ）でギターを弾きながらブルースを歌い、その場にいる芸人を茶化す。「俺のブルースが聴きたいか?」で始まり（※エンタの神様ではカットされている。）、「○○のブルース」（○○はその回ごとのテーマ、2度連呼した後「聞いてくれ～」とコールする。また2度連呼ではなく「○～○～、略して、○○のブルース」と言う事もある）と題して、「Aするんか、それとも、Bするんか」（関西弁）というかなりどうでもいい二択（回によっては究極の選択に近い内容）を歌詞に乗せて提示し、最後に「～かは&hellip;&hellip;自由だー!!」と高らかに歌い上げる。その後、英語で「○○ is freedom」（4度連呼する。2度目以降観客への呼びかけが入る。2度目&rarr;「一緒に～～!!」・3度目&rarr;「もっとーっ!!」・4度目&rarr;「サンキュー!!」）と観客とともに2回唱和した後、「でも&hellip;してまうで。」でオチ。最後にギターをかき鳴らし「サンキュ――!!」と絶叫してネタを締める。&nbsp;<br />
<br />
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br />
<br />
<br />
この記事を最後まで読んで、『おもしろい』って思うのかぁ、、、『おもしろくない』って思うかはぁ、、、<br />
<br />
<font color="#ff0000" size="4">『自由だぁぁぁぁぁ・・・』</font><br />
<br />
というパクリネタで、この記事を締めよう（笑）<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2007-04-15T01:07:41+09:00</published> 
    <updated>2007-04-15T01:07:41+09:00</updated> 
    <category term="お笑い芸人" label="お笑い芸人" />
    <title>にしおかすみこだよぉ～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日は、お笑い芸人『<strong>にしおかすみこ</strong>』をご紹介しよう。<br />
<br />
お笑い芸人『<strong>にしおかすみこ</strong>』は、ＳＭ女王の格好で登場し、独特の声で奇声を発する。<br />
<br />
★芸風<br />
SMの女王様の衣装で登場。鞭を引っ張って「ア゛―――ッ!!!!!!」と絶叫。間髪いれずに「にしおか～、すみこだよ～。」と自己紹介し続いて、「～はどこのどいつだい？アタシだよっ！！」という暴露話で始まる（また、この自己紹介をまねて、白石美帆がエンタの神様で「しらいし～、みほだよ～」と自己紹介をしたこともある。）。女王様キャラを生かしたネタが中心だが、最近は芸能人いじりのネタも得意としている。ただしネタ終了後すぐ素に戻るため、『くるくるドカン』で上田晋也（くりぃむしちゅー）につっこまれたことがある。 <br />
ネタやトークの流れで、共演者をムチで思いっきり叩くことがある。相手が大物芸能人であっても臆することなく、2007年1月1日の『爆笑ヒットパレード』では司会の笑福亭鶴瓶を、2007年3月15日の『うたばん』では中居正広を、2007年3月27日の『ラジかるッ』では嶋大輔を、それぞれムチで叩いた。また、出演する番組などではよく制裁役をする。 <br />
三点倒立の姿勢から一発ギャグ（「犬神家!」「八つ墓村!」「回転ベッド!」など）を見せることが多い。 <br />
声が非常に高く、ネタによれば母親も声質は同じらしい。<br />
<br />
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br />
<br />
お笑い芸人『にしおかすみこ』のことを知っている人は、すでに気づいているかもしれないが、あの声を聞くと、野沢直子を思い出す。<br />
野沢直子は、当時、かなりの売れっ子だったが、『にしおかすみこ』があのレベルまで行くには、まだまだ厳しいだろう。<br />
<br />
ただ、個人的には、『お前か！』という客へのツッコミが気に入っている。<br />
一度見てみる価値はあるお笑い芸人であることは間違いない。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2007-04-11T23:27:29+09:00</published> 
    <updated>2007-04-11T23:27:29+09:00</updated> 
    <category term="お笑い芸人" label="お笑い芸人" />
    <title>ムーディ勝山がアツイ！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[お笑い芸人の中で、今最もアツいのが『ムーディ勝山』だ。<br />
<br />
『<strong>ムーディー勝山</strong>』だと思っている人がいるようだが、『<strong>ムーディ勝山</strong>』が正しい。<br />
<br />
あの「チャラチャチャ　チャラチャ～」から始まる独特のムード歌謡は、とてもインパクトが強い。<br />
<br />
持ち歌は、<br />
<br />
・上から落ちてくるものをただ単にただただ見ている男の歌<br />
・数字の６に数字の５を足しましたの歌<br />
・２日前から後頭部に違和感がある男の歌<br />
<br />
などがあるが、何といっても<br />
<br />
『右から来たものを左へ受け流すの歌』&nbsp;<br />
<br />
が最高傑作だろう。<br />
<br />
<br />
（歌詞）<br />
<br />
<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">チャラチャチャ　チャラチャ～♪<br />
チャラチャ　チャ　チャラチャ～～♪<br />
チャラチャ　チャラチャ　チャチャチャララー♪<br />
右から　右から何かがきてる～♪ </font>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">僕はそれを左に受け流すぅ～～～♪</font></p>
<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">いきなりやってきたぁ～～♪ </font>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">右からやってきたぁ～♪</font></p>
<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">ふいにやってきたぁ　右からやってきたぁ♪ </font>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">僕は　それを左へ受け流すぅ♪</font></p>
<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">右から　左へ受・け・流・す～～左から右へは、受け流さないぃ～～～♪ <br />
</font>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">右から右から　そう右からきたものを♪</font></p>
<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">僕は左に受け流すぅ～♪ </font>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">もしも　あなたにも右からいきなりやってくることがあ・れ・ばぁ～♪</font></p>
<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">このうたを　思い出して～　そして左に受け流してほしい♪ </font>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff99">右から来たものを左にうけながすのうた～♪<br />
<br />
あ～　この東京砂漠～♪ </font><br />
<br />
「何を受け流すねん！」と思わずツッコミを入れずにはいられない。<br />
<br />
はじめて見たのはエンタの神様だったが、その後、爆笑レッドカーペットにも出演していた。<br />
<br />
その他、ネットで調べてみると、関西の有名番組『ちちんぷいぷい』にもゲストとして出演し、角淳一アナウンサーの前で『右から来たものを左へ受け流すの歌』を披露していた。<br />
<br />
また、『ダウンタウンのガキのつかいやあらへんで』にも出演し、ダウンタウンの松本・浜田を大爆笑させている。<br />
<br />
とにかく、フレーズが頭から離れない。<br />
<br />
個人的には、最後に出てくる「この東京さばぁくぅ～、、、」というフレーズが大好きだ。<br />
<br />
今、ピン芸人がブームらしいが、その中でも『ムーディ勝山』は是非覚えておいて欲しい。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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